昭和レトロな雰囲気が漂う筑波山中腹の観光施設「ガマランド」が、新たな観光スポットとして生まれ変わる予定です。
再生では、ガマガエル像などの昭和レトロな外観を活かしながら、宿泊施設やレストラン、サウナ、バーなどを備えた滞在型施設としての整備が検討中とのこと。
茨城県石岡市にある「ガマランド」は、筑波山ロープウェイ「つつじヶ丘駅」近くに位置する施設で現在は休業中の施設。ガマガエルの大きな像や、「大食堂」「おみやげ」「ガマの油販売所」といった看板が残る、どこか懐かしい雰囲気が魅力のスポットです。
「ガマランド」は1971年に開業し、筑波山名物の「ガマの油売り口上」にちなんだ観光スポットとして長年親しまれてきました。しかし、2020年ごろから休業。
そんな中、このガマランドの土地と建物を取得したのが、北関東で和食レストランなどを展開する「坂東太郎」。現時点では具体的なオープン時期などの詳細は未定ですが、昭和レトロな魅力を残しながら再生される予定の「ガマランド」。

続報が分かり次第、またお届けします!

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